骨盤ベルト コシラック ベルトタイプ|ズレない・苦しくない・24時間着けられる骨盤ベルト
骨盤ベルト コシラック ベルトタイプ
骨盤ベルトを
10年以上買い比べて、これを超えるものに、
まだ出会っていない。

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100万着累計販売突破
(メーカー調べ) -
★4.4レビュー
1,400件超 -
実績30年1997年
国際発明展
金賞受賞 -
特許日本・国際
特許の
立体構造 - FDA取得実績あり
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臨床研究データで
裏付けあり -
24時間寝ている間も
着けられる -
ズレない動いても
位置が
変わりにくい -
苦しくないお腹を
締めつけない -
日本製毎日の
洗濯いらず -
男女兼用産後にも
仕事にも -
反り腰
後傾どちらも
選ぶのは同じ
展示会で骨盤ケア用品のサンプルを買い続けて10年以上。
それでも私たちがいまも「これがいちばん」と言い切れるベルトです。
締め上げない。
でも、ちゃんと締める。
骨盤ベルトは、締めなければ意味がありません。ただし、お腹までぎゅうぎゅうに「締め上げる」のは違います。
コシラックは、骨盤全体を恥骨の方向へ包み込むように締めます。お腹にはかからないので、しっかり締まっているのに苦しくない。正しく締めることが、そのまま骨盤と背骨を支えることになります。
こんなこと、ありませんか?

- 腰や股関節がつらいのに、整体に通い続ける時間もお金もない
- 産後、骨盤まわりがゆるんだままの気がする
- 反り腰なのか後傾なのか、自分ではよくわからない
- 骨盤ベルトを買ったのに、すぐズレてトイレで直してばかり
- 腰ベルトやコルセットは、もう何本も持っている
どれか1つでも当てはまるなら、これまでのベルトが骨盤に届いていなかったのかもしれません。
そのベルト、骨盤を締められていますか?
「骨盤矯正」とうたうベルトはたくさんあります。けれど、骨盤ケア用品を10年以上見てきて、言えることがあります。
ウエストに巻くだけでは、骨盤は締まらない
ウエストに巻くタイプなのに「骨盤」をうたう商品が多く出回っています。腸骨からウエストの上あたりをいくら締めても、骨盤全体は締まりません。
座ったまま巻けるベルトは、骨盤全体を巻けていない
骨盤全体を包むベルトは、お尻の下を通すので、座ったままでは巻けません。裏を返せば、座って巻けるベルトは、骨盤全体を巻けていないということです。
平らな帯は、ズレて当たり前
骨盤は、歩くたび、座るたびに動きます。そこに平らな一本の帯を巻けば、ズレるのは当然のこと。巻き方を工夫してもどうにもなりません。ズレない理由は、立体的に作られているかどうかだけです。

特許の立体2段構造で、骨盤を面で包む

コシラックは、骨盤全体を包み込む立体2段構造の骨盤ベルトです。日本と海外で特許を取得しています。
一本の帯で「線」として締めるのではなく、骨盤全体を「面」で包むので、締める力が一か所に集中しません。だから、しっかり締まっていても苦しくないのです。
生地は、汗を吸ってすぐ乾く繊維。しかも汚れや汗をため込まない特殊繊維なので、肌に直接着けても毎日のお洗濯は必要ありません。ムレにくく、一年中快適に着けていられます。
なぜ、24時間着けていられるのか

ヒモで締め上げて固定するタイプの腰ベルトは、痛みがある部分を固定することで一時的に痛みをおさえるためのもので、痛みの原因をなくすものではありません。医師が「痛みが取れたら早めに外して」と言うのは、固定し続けると支える筋肉が弱ってしまうからです。楽になりたくて着けたベルトが、続けるほど逆効果になってしまう。これでは悪循環です。
コシラックは、その逆の発想でつくられています。生地は、強さの違う繊維を何段階にも編み上げた特許の特殊編み。立つ・座る・歩く・寝返りをうつ、といったふだんの動きのたびに着圧の差が生まれ、腰まわりの筋肉にはたらきかけます。筋肉を休ませる側ではなく、使う側に置いたベルトです。
だからメーカーは、24時間・365日の着用をすすめています。体重がかからない就寝中こそ、骨盤ケアにはうってつけの時間です。
ズレない。だから、直しに走らない。

立体設計なので、そもそもズレにくいつくりです。さらに、
- 太ももベルト付きは、太もものベルトで位置を固定
- NON(太ももベルトなし)は、ずり上がり防止テープでズレを防ぐ
「ズレてトイレに直しに行く」ということが、まずありません。
しかも面で包んでいるので、2cmくらい位置がずれても問題になりません。細い一本帯なら、2cmずれると当たる場所が変わってしまいます。コシラックなら、正しい位置に神経質にならなくて大丈夫です。
反り腰でも、後傾でも、選ぶものは同じ
腰が反る/お尻が後ろに突き出る/立っているとつらい/ヒールをよく履く人に多い
腰が丸まる/お尻が下がって下腹がぽっこり/座っているとつらい/長く座る人に多い
壁に立つだけでわかる見分け方
かかと・お尻・背中・後頭部を壁につけて、腰と壁のすきまに手を入れてみてください。
- こぶしが入るほど余裕がある → 前傾寄り
- 手が入りにくい → 後傾寄り
- 手のひら1枚ぶん → 標準
あくまで目安です。
向きは正反対でも、骨盤が正しい位置に留まっていない点は同じです。やることは、土台を正しい位置で支えることだけ。だから、自分がどちらのタイプかわからなくても、選ぶものは変わりません。
NONと太ももベルト付き、どちらを選ぶ?

太ももベルト付きは、太ももにもベルトがあるので位置が自然に決まり、安定感が高いと言えます。はじめての方や、よく動く方に向いています。
NON(太ももベルトなし)は、ずり上がり防止テープでズレを防ぐタイプ。太ももベルトがないのでお手洗いがラクです。ぴったりした服でも太ももにベルトの形が出ないので、服にひびかせたくない方にも人気です。
どちらも本体は同じ立体2段構造です。迷ったら、お気軽にご相談ください。
サイズの選び方

本体はヒップサイズで選び、太ももベルト付きの場合は太ももサイズも確認します。目安は、3段あるホックの真ん中でギリギリ留まるくらい。
産後などで骨盤まわりがゆるんでいるのがはっきりしている方は、ゆるめ側のホックで選んでも大丈夫です。サイズに迷ったら、自己判断せずにお気軽にご相談ください。未着用であれば、サイズ交換もご相談いただけます。
着け方は、3ステップ

- ウエストではなく、お尻に巻きます。2段ベルトの真ん中をお尻にあてます。
- ホックの重なる部分を、恥骨の上にのせて留めます。目安は「毛が生えているあたりを少し隠す位置」です。
- 下のベルトがお尻と太ももの境目を通っているか確かめたら、完成です。
コシラックは肌に直接着けて、ショーツはその上にはいてください。順番が逆になると、お手洗いが不便になります。
お客さまの声
楽天市場でいただいたレビューは1,400件超、平均★4.4。9割の方が★4以上をつけてくださっています。
※個人の感想です。
よくある質問
- 寝るときも着けたままでいいですか?
- はい。メーカーは24時間・365日の着用をすすめています。体重がかからない就寝中は、骨盤ケアに向いた時間です。
- 産後はいつから使えますか?
- 骨盤を締めるという意味では、産後すぐからお使いいただけます。分娩台で着けてもらってから降りる、という方も少なくありません。ただし帝王切開の場合は、傷が落ち着くまで数週間待ってからにしましょう。不安なときは、医師や助産師に相談してからお使いください。
- 男性も使えますか?
- はい、男女兼用です。重いものを持つお仕事や、立ち仕事・座り仕事が長い方にもお使いいただいています。男性の方向けのページはこちら。
- 洗濯はどうすればいいですか?
- 汗や汚れをためこみにくい繊維で、汚れやすい部分には生地がないので、毎日洗う必要はありません。汚れが気になったら洗濯機で洗えます。速乾性があるので、すぐに乾きます。
- 反り腰か後傾か、わからなくても大丈夫?
- 大丈夫です。どちらも「骨盤が正しい位置に留まっていない」点は同じなので、選ぶものは変わりません。
- NONと太ももベルト付き、迷ったら?
- はじめての方には、安定感のある太ももベルト付きがおすすめです。お手洗いのラクさや、ぴったりした服でもひびかないことを重視するならNONが人気です。迷ったらお気軽にご相談ください。
骨盤ベルト コシラック ベルトタイプ
正しく締めて、骨盤を支える。
寝ている間も、24時間。
日本製/特許の立体2段構造/男女兼用/洗濯機で洗える
サイズを選んで購入する 男性の方はこちらから購入 ›商品仕様:素材 ベルト部 アクリル・ポリウレタン・ポリエステル(セオアルファ)/ストッパー部 綿・ナイロン・ポリウレタン 原産国 日本 受賞・特許 1997年 国際発明展 健康部門 金賞、日本特許・国際特許取得、FDA取得実績あり(2011〜2016年)
コシラックは医療機器ではなく、病気の治療や予防を目的としたものではありません。感じ方には個人差があります。